論説・解説 - 清末 愛砂
-
平和的生存権の実現を求める国際連帯と民間の外交力の可能性
清末愛砂,社会民主,816号,(頁 19 ~ 22),2023年05月
-
新刊紹介 佐藤文香著『女性兵士という難問-ジェンダーから問う戦争・軍隊の社会学』
清末愛砂,女性学,30号,(頁 120 ~ 122),2023年03月
-
多大な犠牲を払って勝ち取ってきたもの――失うわけにはいかない自由と民主主義の保持をめざして
清末愛砂,図書新聞,3583号,(頁 1),2023年03月
-
人権状況改善に向けたアクセル
清末愛砂,しんぶん赤旗,25903号,(頁 8),2023年03月
-
女子教育とアフガンの将来
清末愛砂,北海道新聞,28804号,(頁 4 ~ ),2023年02月
-
基地化の進む地域から、軍事化・植民地主義・ジェンダーを問う
楚南有香子、清末愛砂,f visions,6号,(頁 31 ~ 35),2023年01月
-
イスラエル占領下 出張アトリエ パレスチナの子 絵画で癒やし 不条理な爆撃 抑圧された生活に憤り
清末愛砂,北海道新聞,(頁 4 ~ 5),2022年12月
-
再確認すべき憲法24条の価値と相反する動き~家父長的ジェンダー規範からの克服を求めて~
清末愛砂,はらっぱ,403号,(頁 12 ~ 17),2022年12月
-
ミサイル発射に対する過剰反応とオスプレイの低空飛行の恐怖
清末愛砂,北海道自治研究,646号,(頁 1),2022年11月
-
ジェンダーの視点から考える統一協会と自民党-日本平和委員会シンポジウム
岸松江、石川康宏、清末愛砂,平和運動,619号,(頁 10 ~ 17),2022年11月
-
事実上の併合と孤立が進むパレスチナ
清末愛砂,ふぇみん,3335号,(頁 4),2022年11月
-
憲法24条改憲を狙う政治・宗教右派の動き
清末愛砂,法と民主主義,573号,(頁 39 ~ 41),2022年11月
-
自由と権利を保持するための不断の努力のあり方-母の生き方を見続けて
清末愛砂,女性・戦争・人権,21号,(頁 92 ~ 96),2022年10月
-
いまこそ、憲法の力を学び直すとき
清末愛砂,北教,2278号,(頁 2),2022年09月
-
「おためし改憲」の後に本命が。3年の試練を乗り越えよう
清末愛砂,ふぇみん,3327号,(頁 3),2022年08月
-
帰還難民の子どもたちと地震
清末愛砂,北海道新聞,28624号,(頁 5 ~ ),2022年08月
-
行動する憲法学-沖縄とパレスチナ・アフガニスタンへのかかわりを通して
清末愛砂,法と民主主義,570号,(頁 30 ~ 31),2022年07月
-
戦時下のジェンダー化された被害と性暴力-ロシアによるウクライナ侵略を受けて
清末愛砂,女性展望,717号,(頁 12 ~ 14),2022年07月
-
(新連載)絵本・児童書で考える国際社会 フランチェスト・ダダモ/作(荒瀬ゆみこ/訳)『イクバルの闘いー世界一勇気ある少年」(すずき出版、2004年、新装版:2019年)
清末愛砂,インタージュリスト,208号,(頁 40 ~ 41),2022年07月
-
非暴力的な関係性に基づく社会を築くために-憲法24条の平和主義を護憲運動に生かす
清末愛砂,f visions,5号,(頁 22 ~ 23),2022年07月