論説・解説 - 清末 愛砂

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  1. 問われる意識-アフガン女性と私たち

    清末愛砂,女たちの21世紀,No. 85号,(頁 11 ~ 16),2016年03月

  2. アフガニスタン再訪-軍事攻撃の後遺症を考える

    清末愛砂,インタージュリスト,187号号,(頁 37 ~ 41),2016年02月

  3. 続・マレーシア家族法(2)

    モガナ・スンタリ・スブラマニアム(著)、清末愛砂(訳)、小川富之・伊藤弘子(監修),戸籍時報,No.736号,(頁 10 ~ 13),2016年02月

  4. JALISAの活動に役立つ書籍紹介『明治日本の植民地支配-北海道から朝鮮へ』『「個人主義」大国イラン-群れない社会の社交的なひとびと』

    清末愛砂,インタージュリスト,187号号,(頁 42 ~ 43),2016年02月

  5. 続・マレーシア家族法(1)

    モガナ・スンタリ・スブラマニ(著)、清末愛砂(訳)、小川富之・伊藤弘子(監修),戸籍時報,No.735号,(頁 17 ~ 20),2016年01月

  6. 2015自治講座 女性の視点から見た自治体政策の再構築

    相内眞子、清末愛砂、高野美枝子、山田悦子、佐藤克廣,北海道自治研究,564号号,(頁 2 ~ 23),2016年01月

  7. 2015年学界回顧 ジェンダーと法

    武田万里子、李妍淑、清末愛砂、島岡まな,法律時報,Vol.87巻,No.13号,(頁 334 ~ 341),2015年12月

  8. イラン家族法(2)

    アニーセ・ファン・エングランド(著)、清末愛砂(訳)、小川富之・伊藤弘子(監修),戸籍時報,No.733号,(頁 12 ~ 15),2015年11月

  9. JALISAの活動に役立つ書籍紹介『アフガン帰還兵の証言ー封印された真実』『帰還兵はなぜ自殺するのか』

    清末愛砂,インタージュリスト,186号号,(頁 62 ~ 63),2015年11月

  10. 自衛という観念の錯誤-あらたなる戦争宣言を考える

    清末愛砂,ピープルズ・プラン,70号号,(頁 38 ~ 45),2015年10月

  11. イラン家族法(1)

    アニーセ・ファン・エングランド(著)、清末愛砂(訳)、小川富之・伊藤弘子(監修),戸籍時報,731号号,(頁 45 ~ 49),2015年10月

  12. 権利意識、人権感覚、非暴力の力を信じて

    清末愛砂,インタージュリスト,185号号,(頁 68 ~ ),2015年08月

  13. 日本司法福祉学会第15回大会第4分科会「DV被害者支援における子どもの視点と家族支援のあり方」

    松村歌子、井上匡子、立石直子、高田恭子、清末愛砂,司法福祉学研究,15号号,(頁 153 ~ 163),2015年08月

  14. (書評)福島原発事故/事件以後の日本社会で脱原発政策を進めるために求められる政治学(本田宏・堀江孝司編著『脱原発の比較政治学』法政大学出版局、2014年5月)

    清末愛砂,平和研究,44号号,(頁 150 ~ 154),2015年04月

  15. アフガン社会と女性

    清末愛砂,インタージュリスト,183号号,(頁 18 ~ 22),2015年03月

  16. アフガニスタンにおける国際治安支援部隊の<戦闘任務>終了と、女性を取り巻く治安問題

    清末愛砂,女たちの21世紀,81号号,(頁 62 ~ 63),2015年03月

  17. ニュージーランドにおける家族司法改革について-最近の動向から-

    梅澤彩、清末愛砂,戸籍時報,722号号,(頁 2 ~ 9),2015年02月

  18. シンガポール家族法における法律婚主義とファミリー・バイオレンス関連条項

    清末愛砂,比較法研究,76号号,(頁 240 ~ ),2014年12月

  19. 平和への道を歩むために求められること-集団的自衛権に基づく武力攻撃を受けてきた側の声から学ぶ-

    清末愛砂,人権21・調査と研究,233号号,(頁 12 ~ 21),2014年12月

  20. 北海道で憲法教育をするということ-室蘭工業大学の例から

    清末愛砂,インタージュリスト,182号号,(頁 52 ~ 54),2014年11月

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