基本情報

写真a

清末 愛砂

キヨスエ アイサ


所属センター等1

全学共通教育センター

担当専攻 博士前期課程

環境創生工学系専攻

職名

准教授

電子メールアドレス

メールアドレス

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 基礎法学

  • 公法学

  • 新領域法学

研究分野キーワード 【 表示 / 非表示

  • ジェンダー法

  • 家族法

  • 憲法

  • 女性に対する暴力

  • 人権

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 女性に対する暴力と法

    女性に対する暴力,法,履行状況

  • 戦争や軍事紛争下における女性に対する暴力

    女性に対する暴力,戦争と軍事紛争,家父長制

  • シンガポール家族法

    女性憲章,女性の地位

  • 憲法24条と個人の尊厳

    2014年 ~ 2017年

出身大学院・研究科等 【 表示 / 非表示

  • 大阪大学

    1999年03月,博士前期,国際公共政策研究科,国際公共政策,修了,日本

  • ブラッドフォード大学

    2003年12月,修士, ,社会科学のための研究調査法,修了,イギリス

  • 大阪大学

    2006年03月,博士後期,国際公共政策研究科,比較公共政策,単位取得満期退学,日本

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(国際公共政策)

    シンガポールにおける慣習上の婚姻形態と女性憲章制定の意義―女性の地位はどこまで向上したか―

  • Master of Researchin Research Methods for the Social Sciences

    The Researcher as Activist/The Activist as Researcher: an Exploration of Methodological Dilemmas in a Palestinian Study

職歴 【 表示 / 非表示

  • 大阪大学大学院国際公共政策研究科助手

    2006年04月 ~ 2007年03月

  • 大阪大学大学院国際公共政策研究科助教

    2007年04月 ~ 2008年09月

  • 島根大学男女共同参画推進室講師

    2008年10月 ~ 2011年09月

  • 室蘭工業大学大学院工学研究科准教授

    2011年10月 ~

所属学会 【 表示 / 非表示

  • ジェンダー法学会

  • 日本家族<社会と法>学会

  • 比較法学会

  • 日本女性学会

  • 日本平和学会

全件表示 >>

 
 

著書 【 表示 / 非表示

  • 新版 国際関係論へのファーストステップ

    李善愛、伊藤加須湖、上村雄彦、ウー・グレイス、岡田仁子、落合栄一郎、片岡信之、清末愛砂、小池(相原)晴伴、小林知子、鈴木晃志郎、妹尾裕彦、道券康充、遠井朗子、永井真理、永澤雄治、中根智子、中原ゆかり、中村都(編者)、中村紀子、西村謙一、子島進、橋本博子、真崎克彦、水本和実、宮脇史子、森田明彦、楊海英、横山正樹、吉田敦、吉田晴彦,法律文化社,アフガニスタンの現在、ジェンダーと国際関係,(頁 240),2017年05月,978-4-589-03852-4

  • 緊急事態条項で暮らし・社会はどうなるか-「お試し改憲」を許すな

    飯島滋明(編者)、清水雅彦、榎澤幸広(編者)、清末愛砂(編者)、馬場里美、永井幸寿、安原陽平、石川裕一郎(編者)、往住嘉文、奥田喜道、前田朗、渡邊弘、池田賢太、髙良沙哉、小田博志、松原幸恵、松村芳明、李京柱、吉田達矢、佐伯奈津子、川眞田嘉壽子、,現代人文社,「はじめに」、「軍事化と密接な関係がある緊急事態条項」、「緊急事態条項と24条の同時改憲・加憲の目論みはどこに?」、「パキスタンの緊急事態条項」、「基本的権利や人権、司法の独立のために闘ってほしい」,(頁 176),2017年05月,9784877986728

  • 徹底検証 日本の右傾化

    大内裕和、北野隆一、清末愛砂、斎藤貴男、斉藤正美、佐藤圭、島薗進、杉原里美、鈴木エイト、高史明、竹中佳彦、田崎基、塚田穂高(編者)、中北浩爾、能川元一、早川タダノリ、樋口直人、藤倉善郎、藤田庄市、堀内京子、マーク・R・コリンズ,筑摩書房,重要条文・憲法二四条はなぜ狙われるのか,(頁 400),2017年03月,448001649X

  • 北海道で生きるということ―過去・現在・未来

    池田賢太、亀田正人、永井真也、清末愛砂(編者)、阿知良洋平、前田輪音、松本ますみ(編者)、小田博志、藤岡登、片野淳彦,法律文化社,「はじめに」、「室蘭と安保法制-平和的生存権のゆくえ」、「イスラエル/パレスチナ問題から考える北海道-植民地支配・占領という視点」、「座談会 持続可能な地域をめざして:北海道を例に」,(頁 141),2016年12月,4589038153

  • これでいいのか!日本の民主主義-失言・名言から読み解く憲法

    飯島滋明(編者)、石川裕一郎、井上知樹、榎澤幸広(編者)、岡田健一郎、奥田喜道(編者)、清末愛砂、志田陽子、清水雅彦、長峯信彦、松原幸恵、渡邊弘,現代人文社,「失言・暴言⑤ 徴兵制はありえない(安倍晋三首相・2015年7月30日)」、「名言⑤ 日本国憲法は徹底した平和主義に立脚し、世界の模範とされている(国際民主法律家協会・2015年8月15日)」,(頁 135),2016年05月,978-4-87798-640-7

全件表示 >>

論文 【 表示 / 非表示

  • 女性学・ジェンダー研究は変容を求められるのか-女性の活躍推進法時代を迎えて

    清末愛砂,女性学,24巻,(頁 31 ~ 42),2017年03月

  • シンガポール-同性婚の法制化をめぐる現状、小川富之監修「アジアにおける同性婚に対する法的対応-家族・婚姻の視点から-(2・完)」

    清末愛砂,福岡大学法学論叢,61巻,3号,(頁 857 ~ 867),2016年12月

  • 台湾とマレーシアにおけるDV被害者支援の現状と課題-何が制度を機能させるのか-

    北仲千里、井上匡子、清末愛砂、松村歌子、李妍淑,アジア女性研究,25号号,(頁 37 ~ 55),2016年03月

  • 女性間の分断を乗り越えるためにー女性の活躍推進政策と改憲による家族主義の復活がもたらすもの

    清末愛砂,平和研究,45号号,(頁 65 ~ 83),2015年11月

  • 日本の新安全保障政策・女性の活躍推進政策における女性の役割-女性に対する期待・要求

    清末愛砂,亜細亜女性法学,18号号,(頁 119 ~ 134),2015年11月

全件表示 >>

国際会議Proceedings 【 表示 / 非表示

  • Israeli Occupation in Palestine

    Aisa KIYOSUE,Joint Seminar on Environmental Science and Disaster Mitigation Research 2013,(頁 107 ~ 108),Center of Envrionmental Science and Disaster Mitigation for Advanced Research, Muroran Institute of Technology,2013年03月,Muroran

論説・解説 【 表示 / 非表示

  • アジア諸国の親子関係における子の最前の利益に関する国際会議 第1回 離婚後の親権者・監護権者決定

    伊藤弘子、小川富之、立石直子、大川謙蔵、梅澤彩、清末愛砂,戸籍時報,759号,(頁 2 ~ 13),2017年10月

  • 続・マレーシア家族法(18)

    モガナ・スンタリ・スブラマニアム(著)、清末愛砂(訳)、小川富之・伊藤弘子(監修),戸籍時報,758号,(頁 30 ~ 34),2017年09月

  • 24条から自衛隊明記・緊急事態条項を斬る!改憲勢力が「家族」条項を狙う理由

    清末愛砂,週刊金曜日,1147号,(頁 28 ~ 29),2017年08月

  • 続・マレーシア家族法(17)

    モガナ・スンタリ・スブラマニアム(著)、清末愛砂(訳)、小川富之・伊藤弘子(監修),戸籍時報,757号,(頁 10 ~ 15),2017年08月

  • 民主主義の終焉、されどわれら抵抗の手を緩めず

    清末愛砂,靖国神社国営化阻止キリスト者グループニュース,347号,(頁 1),2017年07月

全件表示 >>

研究報告 【 表示 / 非表示

  • 台湾・マレーシアにおける女性に対する暴力被害者支援の研究

    北仲千里、井上匡子、清末愛砂、松村歌子、李妍淑,公益財団法人アジア女性交流・研究フォーラム 調査研究報告書 Vol.2015-3,(頁 1 ~ 75),2016年03月

  • オーストラリアおよびニュージーランドにおける社会政策の現状から学ぶ-公共サービス、言語教育、ジェンダー平等の観点から

    ハグリー・エリック、清末愛砂、永井真也,室蘭工業大学紀要,63号,(頁 123 ~ 134),2014年03月

  • モンゴル・女性に対する暴力に関する調査報告書

    雪田樹理、後藤弘子、清末愛砂、福嶋由里子、後藤安子、髙坂明奈,特定非営利活動法人 ヒューマンライツ・ナウ 調査報告書,(頁 1 ~ 21),2013年10月

  • 研究成果報告書 日本・シンガポール・台湾のDV防止と被害星支援に関する比較法研究

    清末愛砂、福嶋由里子,2011年度~2012年度厚生労働科学研究費補助金(政策科学総合研究事業【政策科学推進研究事業】) 研究成果報告書,(頁 1 ~ 19),2013年03月

  • ベトナム・女性に対する暴力に関する調査報告書

    雪田樹理、後藤弘子、清末愛砂、豊田美由紀、福嶋由里子、大西陽子,特定非営利活動法人 ヒューマンライツ・ナウ 調査報告書,(頁 1 ~ 33),2012年09月

全件表示 >>

学会等発表 【 表示 / 非表示

  • Considering the New Family Norms from Feminist Perspectives: Examining Child Contact in Japan

    Kyoko TAKADA, Aisa KIYOSUE,16th ISFL World Conference 2017,International Society of Family Law,None ,2017年07月25日,VU University,Holland

  • Keeping the Peace: Challenges, Contributions and New Directions for Gender, Queer and Feminist Research in the Militarized Asia-Pacifc Region

    SallyMacLaren, Aisa Kiyosue, Emma Dalton, Elizabeth Bowman, Ronni Alexander,The ISA-HKU Conference "The Pacific Century?",International Studies Association, Faculty of Social Sciences & Department og Politics and Public Administration at the University of Hong Kong,None,2017年06月15日,University of Hong Kong,Hong Kong

  • 離婚後扶養に関する一考察(ワークショップ「変わる家族」に家族法は対応できているかー離婚後に生じる問題を中心に)

    清末愛砂,ジェンダー法学会第14回学術大会,ジェンダー法学会,ジェンダー法学会2016年大14回学術大会プログラム,(頁 4-5),2016年12月03日,立命館大学,日本

  • Family Law in Japan and Gender-biased Discrimination as Reflected in Judicial Judgements

    Aisa Kiyosue,Comparative Discussion on Current Trends in Family and Gender Policies- Case Studies from Japan and Finland,北海道大学教育学院・教育学研究院・教育学部,Comparative Discussion on Current Trends in Family and Gender Policies- Case Studies from Japan and Finland,(頁 8-12),2016年07月,Hokkaido University,Japan

  • 女性学・ジェンダー研究は変容を求められるのか-女性の活躍推進法時代を迎えて-

    清末愛砂,日本女性学会2016年度大会シンポジウム,日本女性学会,「女性活躍推進法」時代の女性学・ジェンダー研究,(頁 4),2016年06月,明治学院大学白金キャンパス,日本

全件表示 >>

科学研究費助成事業 【 表示 / 非表示

  • 親密圏における個の再発見と保護法理の抜本的見直し-家族法における家族解体の試み-

    2016年度,挑戦的萌芽研究,16K13330

  • 中国の一帯一路構想の系譜とエスニシティのネットワークを介した対外文化戦略の研究

    2016年度,基盤研究(B),16H03460

  • アジア・太平洋地域における家族司法政策と民営化の影響に関する比較研究

    2015年度 ~ 2017年度,基盤研究(C),15K03074

  • 現代社会運動のアジェンダ—「フクシマ」以後の社会変革

    2014年度,基盤研究(C),24530644

  • 現代社会運動のアジェンダ—「フクシマ」以後の社会変革

    2013年度,基盤研究(C),24530644

その他補助金等 【 表示 / 非表示

  • 日本・シンガポール・台湾のDV防止と被害母子支援に関する比較法研究(H23-政策-若手-012)

    2012年04月06日 ~ 2013年03月31日,厚生労働省,平成24年度厚生労働科学研究費補助金,1200000(円)

  • 日本・シンガポール・台湾のDV防止と被害母子支援に関する比較法研究(H23-政策-若手-012)

    2011年10月01日 ~ 2012年03月31日,厚生労働省,平成23年度厚生労働科学研究費補助金,1118000(円)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 地域再生論

    2017年度,学部

  • 日本の憲法

    2017年度,学部

  • 基本的人権論

    2017年度,学部

  • ゼミナール「市民と公共」

    2017年度,学部

  • 日本の憲法

    2017年度,学部

全件表示 >>

教育著書 【 表示 / 非表示

  • 北海道で生きるということ―過去・現在・未来

    2016年12月,「はじめに」、「室蘭と安保法制-平和的生存権のゆくえ」、「安全保障関連法案への政治的抵抗の様相」、「イスラエル/パレスチナ問題から考える北海道-植民地支配・占領という視点」、「」、「座談会 持続可能な地域をめざして:北海道を例に」, (頁 141),法律文化社

  • 平和研究入門

    2014年04月,木戸衛一、木戸衛一、飯塚一幸、神坂玲子、藤目ゆき、康宗憲、畑井克彦、清末愛砂、文箭祥人、二宮厚美、金羽木徳志、廣川和花、今岡良子、下田正、春日匠、長野八久、金麻紀、小沢隆一、桃木至朗、出原隆俊、大城尚子、小野田正利、望月太郎、我田広之、川越道子,イスラエル/パレスチナ問題とは何か, (頁 299),大阪大学出版会

  • よくわかるジェンダー・スタディーズ-人文社会科学から自然科学まで

    2013年03月,青木紀久代、青山薫、浅井美智子、朝倉むつ子、天野知香、飯田貴子、飯田祐子、池田忍、伊田久美子、井谷惠子、伊藤裕子、井上摩耶子、岩間暁子、宇井美代子、上野千鶴子、江原由美子、岡野八代、小ヶ谷千穂、荻野美穂、小野ゆり子、笠間千浪、川口章、川島慶子、神原文子、北仲千里、金富子、木村涼子、清末愛砂、熊安貴美江、Claire Maree、黒木雅子、桑原雅子、児島亜紀子、小山静子、齋藤圭介、酒井隆史、佐保美奈子、多賀太、高橋さきの、立石直子、田中雅和、田間泰子、柘植あづみ、筒井晴香、天童睦子、内藤葉子、中谷文美、中村桃子、橋本ヒロ子、東優子、福田珠己、藤岡淳子、古久保さくら、堀内かおる、松岡悦子、松波めぐみ、水島希、宮崎あゆみ、宮脇幸生、牟田和恵、室住眞麻子、元百合子、森永康子、諸橋泰樹、山田和代、山地久美子、山中京子、山根純佳、養父知美、好井裕明、吉沢豊予子,「第三世界」の女性, (頁 242),ミネルヴァ書房

  • 国際関係論へのファーストステップ

    2011年08月,伊藤和子、上村雄彦、ウー・グレース、岡田仁子、片岡信之、清末愛砂、小池(相原)晴伴、小林知子、妹尾裕彦、道券康充、遠井朗子、永井真理、中村都、西村謙一、橋本博子、真崎克彦、水本和実、宮脇史子、森田明彦、横山正樹、吉田敦、吉田晴彦,パレスチナ難民女性のための職業訓練, (頁 228),法律文化社

  • ジェンダー・スタディーズ-女性学・男性学を学ぶ

    2009年03月,牟田和恵、小矢野 哲夫、ジェリー・ヨコタ、北原恵、スコット・ノース、山本べバリーアン 、木村涼子、水島郁子、渡辺めぐみ、藤目ゆき、村上正直、清末愛砂,第12章 ジェンダーと平和学, (頁 250),大阪大学出版会

全件表示 >>

 

公開講座等 【 表示 / 非表示

  • シンガポールの女性政策とファミリー・バイオレンスへの取り組み

    2013年10月25日,名古屋大学大学院国際開発研究科,名古屋大学国際開発研究科,戦争と平和の国際協力,講演

  • ニュージーランドのジェンダー政策

    2013年06月12日,室蘭工業大学,室蘭工業大学,オーストラリア、ニュージーランドの民営化、国際化、ジェンダー政策のいま,講演

  • 被曝労働/DU問題と人権・平和

    2012年10月10日,室蘭工業大学,室蘭工業大学,公開講座「核エネルギーと人間-自然・社会・文化の視点から-」,講演

講演 【 表示 / 非表示

  • 国際社会に振りまわされる アフガン女性の<生> -私たちとのかかわりを考える-

    2015年09月05日,北海道高等学校教職員組合女性部

  • 安保法案は、なぜ憲法違反なのか? 安保法案は国民の安全切符なのか?

    2015年08月31日,地方自治を考える会

  • 戦争への道に抗するために -平和的生存権の価値 について考える-

    2015年08月26日,「原水爆禁止広島・長崎大会報告会」実行委員会

  • おんなと戦争と憲法

    2015年08月22日,大間とわたしたち・未来につながる会

  • 私たちの生活を破壊する安倍独裁政権と戦争法

    2015年08月18日,とめよう改憲!十勝連絡会

全件表示 >>

研修 【 表示 / 非表示

  • 女性政策と社会の活力

    2012年12月21日,室蘭市,室蘭市役所,平成24年度政策プロセス・マネジメント研修,講師

学会委員会 【 表示 / 非表示

  • 国際交流委員会

    2016年01月01日 ~ 2018年,委員,日本平和学会,全国

  • 国際交流委員会

    2014年01月01日 ~ 2016年01月01日,委員,日本平和学会,全国

  • 『女性・戦争・人権』学会学会誌編集委員会

    2012年10月28日 ~ ,委員,「女性・戦争・人権」学会,全国

  • 渉外委員会

    2012年01月01日 ~ 2013年12月31日,委員,日本平和学会,全国

  • 選挙管理委員会

    2005年06月11日 ~ 2006年06月10日,委員,日本女性学会,全国

全件表示 >>

学協会役員 【 表示 / 非表示

  • ジェンダー法学会

    2014年12月07日 ~ ,全国,本部役員

  • 日本女性学会

    2014年06月14日 ~ 2016年06月18日,全国,本部役員

  • 日本平和学会

    2014年01月01日 ~ 2016年01月01日,全国,本部役員

  • 日本女性学会

    2010年06月19日 ~ 2012年06月02日,全国,本部役員

  • 日本女性学会

    2008年06月14日 ~ 2010年06月13日,全国,本部役員

国・自治体等の委員 【 表示 / 非表示

  • 室蘭市男女平等参画推進市民会議委員

    2016年度

  • 室蘭市男女平等参画推進市民会議委員

    2015年度

  • 室蘭市男女平等参画推進市民会議代表

    2014年度

  • 室蘭市男女平等参画推進市民会議代表

    2013年度

  • 室蘭市男女平等参画推進市民会議委員

    2012年度

全件表示 >>