基本情報

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島津 昌光

シマヅ マサミツ


担当専攻 博士前期課程

環境創生工学系専攻

担当学科

応用理化学系学科

職名

助教

電子メールアドレス

メールアドレス

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 機能生物化学

出身大学院・研究科等 【 表示 / 非表示

  • 群馬大学大学院

    1994年03月,博士後期,工学研究科,物質工学専攻,単位取得満期退学

出身学校・専攻等 【 表示 / 非表示

  • 群馬大学

    1989年03月,工学部,高分子化学科,卒業

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本分子生物学会

  • 日本農芸化学会

 

酵母の液胞膜および細胞膜に局在する輸送体/輸送体間シグナル伝達系の機能解析

研究開発の目的

研究開発の概要

研究紹介

研究開発の特徴/利点

1.研究のポイント 2.研究の新規性
3.従来の技術に比べての優位性 4.特許関連の状況
 

論文 【 表示 / 非表示

  • Measurement and Estimation of the Particle Size Distribution by the Buoyancy Weighing–Bar Method and the Rosin–Rammler Equation

    Rondang Tambun, Katsuhiko Furukawa, Masayuki Hirayama,Masamitsu Shimadzu, Shin-ya Yamanaka and Yuichi Ohira,Journal of Chemical Engineering of Japan,49巻,2号,(頁 229 ~ 233),2016年02月

  • カルシウムイオン欠如培養液によるSpirulina platensisの増殖と形状変化

    大平勇一、山本幸恵、山中真也、島津昌光,化学工学論文集,40巻,1号,(頁 35 ~ 37),2014年01月

  • 6段階縦型攪拌槽における逆流量と交換流量におよぼす液粘度の影響

    大平勇一、島津昌光、小幡英二、安藤公二,化学工学論文集,39巻,1号,(頁 13 ~ 17),2013年01月

  • Vba5p, a novel plasma membrane protein involving amino acid uptake and drug sensitivity in Saccharomyces cerevise

    Masamitsu SHIMAZU, Teruhiro ITAYA, Pongsanat PONGCHAROEN,Takayuki SEKITO ,Miyuki KAWANO-KAWADA and Yoshimi KAKINUMA,Biosci. Biotechnol. Biochem.,76巻,10号,(頁 120455-1-3 ~ ),2012年10月

  • Definition of the New Mean Particle Size Based on the Settling Velocity in Liquid

    Rondang Tambun, Masamitsu Shimadzu, Yuichi Ohira, Eiji Obata,JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN,45巻,4号,(頁 279 ~ 284),2012年04月

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研究報告 【 表示 / 非表示

  • 浮力秤量法: 新規な沈降法を用いた粒径分布測定

    大平勇一、古川克彦、ロンダン タムブン、島津昌光、小幡英二,堆積学研究,69巻,(頁 17 ~ 26),2010年09月

  • ホタテガイ貝殻に含まれる脂肪分解促進因子の健康食品としての開発

    長谷川靖、島津昌光、長谷川順一,ノーステック財団 成17 年度「研究開発助成事業」の研究成果の報告,(頁 1 ~ 21),2006年

学会等発表 【 表示 / 非表示

  • 出芽酵母のリジン感受性に関与するタンパク質の解析

    上野洸哉、関籐考之、島津昌光,平成28年度日本農芸化学会北海道支部第2講演会,日本農芸化学会北海道支部,平成28年度日本農芸化学会北海道支部第2講演会 講演要旨,(頁 10-10),2016年11月23日,札幌,日本

  • Application of the Buoyancy Weighing-Bar Method to Floating Particle Size Measurement

    Nakano, K. Tambun, R. Shimadzu, M. Ohira, Y. Obata, E.,環境科学・防災研究セミナー2011,室蘭工業大学 環境科学・防災研究センター,2011年03月,北海道・室蘭市

  • Influence of Solid Concentration on Particle Size Distribution Measurement by the Buoyancy Weighing-Bar Method

    Tambun, R. Shimadzu, M. Ohira, Y. Obata, E.,環境科学・防災研究セミナー2011,室蘭工業大学 環境科学・防災研究センター,2011年03月,北海道・室蘭市

  • 分裂酵母液胞アミノ酸輸送に関与するfnx1/fnx2遺伝子について

    チャッドヴィリヤピーチャ ソラコム、島津昌光、森田友岳,第48回日本植物生理学会年会,日本植物生理学会,2007年03月,愛媛県・松山市

  • Lithium translocation by Ntpk Glu139 Gln mutant enzyme of Enterococcus hirae-V ATPase

    M. Kawano, H. Takahashi, M. Shimazu, I.. Yamato, K. Igarashi, Y. Kakinuma,第77回日本生化学大会,日本生化学会,2004年10月,神奈川県・横浜市

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 化学実験

    2017年度,学部

  • 生物工学実験(バイオシステムコース)

    2017年度,学部

  • 生物工学実験(応用化学コース)

    2017年度,学部

  • 化学工学実験A

    2017年度,学部

  • 化学工学実験A

    2017年度,学部

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教材開発 【 表示 / 非表示

  • 化学実験

    2010年04月,室蘭工業大学応用理化学系学科化学実験教員群, (頁 26),(有) 昭和印刷

 

公開講座等 【 表示 / 非表示

  • 遺伝子を見る、視る、診る

    2008年03月22日,室蘭工業大学 安居研究室グループ,室蘭工業大学 応用化学科棟 生化学実験室,第8回バイオ体験実験,未設定

  • 「自分の遺伝子が教えてくれるもの」

    2006年03月18日,室蘭工業大学 安居研究室グループ,室蘭工業大学 応用化学科棟 生化学実験室,第6回バイオ体験実験,未設定

  • 「最先端バイオ技術入門」

    2005年03月26日,室蘭工業大学 安居研究室グループ,室蘭工業大学 応用化学科棟 生化学実験室,第5回バイオ体験実験,未設定