基本情報

写真a

張  傛喆

チャン ヨンチョル


担当専攻 博士前期課程

環境創生工学系専攻

担当専攻 博士後期課程

工学専攻

担当学科

システム理化学科

職名

教授

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 応用微生物学

  • グリーン・環境化学

  • 環境技術・環境負荷低減

研究分野キーワード 【 表示 / 非表示

  • 土壌地下水汚染修復

  • 応用微生物学

  • 生物による生分解性プラスチック生産

  • 健康機能物質生産

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 微生物による生分解プラスチック生産の高効率化に関する研究

    2015年08月 ~ 2025年03月

  • 微生物の機能を利用した環境修復 (ガソリン、重油、PCB、難分解性農薬、環境ホルモン、PCE、TCE)

    2014年04月 ~ 2025年03月

  • 生分解性プラスチック分解菌の単離と性質検討

    2017年03月 ~ 2025年03月

  • 環境ホルモン分解における生分解性プラスチックの安全性評価

    2020年03月 ~ 2025年04月

  • 酢酸生産菌のGreen Chemical生産への応用

    2020年06月 ~ 2025年03月

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出身大学院・研究科等 【 表示 / 非表示

  • 岐阜大学大学院

    1997年03月,博士前期,農学研究科,生物資源利用学科,修了,日本

  • 岐阜大学大学院

    2000年03月,博士後期,連合農学研究科,生物資源科学,修了,日本

出身学校・専攻等 【 表示 / 非表示

  • 龍文高校

    1987年03月, ,卒業,韓国

  • Seoul National University of Technology

    1995年03月,工学部,化学工学部環境工学科,卒業,韓国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(農学)

    Clostridium bifermentans DPH-1株によろテトラクロロエチレン分解とその機構

職歴 【 表示 / 非表示

  • University of Central Florida(USA)、博士後研究員兼フロリダ州政府Research Fellow

    2000年12月01日 ~ 2003年11月30日

  • 室蘭工業大学助教授

    2005年09月20日 ~

  • 准教授

    2007年04月01日 ~

  • 教授

    2013年04月01日 ~ 2039年03月31日

  • 領域長

    2015年04月01日 ~ 2017年03月31日

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所属学会 【 表示 / 非表示

  • 廃棄物資源循環学会

  • 日本水処理生物学会

  • 高分子学会

  • 環境技術学会

  • 日本生物工学会

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学術賞 【 表示 / 非表示

  • 大韓民国建設交通部長官賞 (新技術部門、奨励賞)

    2004年10月01日,大韓民国建設交通部

  • 韓国科学技術部長官賞(学術研究部門)

    2004年11月01日,韓国科学技術部

  • 優秀論文賞

    2014年11月10日,International Conference (EPAM2014)

  • Key Scientific Article賞

    2015年03月02日,Renewable Energy Global Innovations

  • 国際学会功労賞 (EPAM)

    2017年09月01日,国際フォーラムEPAM2017準備委員会

その他の受賞(官庁・民間団体表彰、感謝状等) 【 表示 / 非表示

  • Cover story:研究と人物紹介

    2002年03月29日,Times (St. Petersburg Cover page)

  • 学術振興財団平和友好財団奨学生

    1995年04月01日,文部省

  • 国費奨学費(国費留学生)

    1997年04月01日,文部省

  • 科学技術部長官賞 (研究所功労部門、奨励賞)

    2004年10月14日,韓国 科学技術部

  • 建設交通部長官賞 (新技術部門、奨励賞)

    2004年11月11日,韓国 建設交通部

 

微生物による廃資源のバイオプラスチックへの高効率転換及び親環境環境修復方の開発

「微生物の力」で土壌・地下水浄化

研究開発の目的

嫌気反応による中鎖脂肪酸(認知症予防改善に効果)の安価な生産方法の開発

研究開発の概要

生物の機能を活用した土壌、水域の環境浄化・保全、バイオマス有効利用技術の研究、開発をしている。特に、バイオプラスチックの原料として地方の一般家庭や工場からの廃水・下水を用いることで、安価かつ高収率でバイオプラスチックを生産できるシステムの開発を行っている。さらに認知症予防・改善に効果が期待される中鎖脂肪酸をも安価に生産できるという、高付加価値なシステムの開発を行っている。高齢化社会の進行に伴う認知症患者の増加は大きな社会問題となっており、低コスト高効率な中鎖脂肪酸生産技術の開発は喫緊の課題である。

研究紹介

研究開発の特徴/利点

1.研究のポイント 2.研究の新規性
  • 微生物反応を用いた親環境的な物質生産および汚染処理技術の開発
  • 新規の微生物による多様な難分解性有機系化合物の現場処理が可能
3.従来の技術に比べての優位性 4.特許関連の状況
  • 新規の好気・嫌気微生物の併用により、低コストの有用物質生産及び土壌汚染浄化が可能
 

著書 【 表示 / 非表示

  • 最新の海洋生分解性プラスチックの研究開発動向 -プラごみ・MPsの現状と対策-

    張 傛喆,テクノシステム,微生物による芳香族化合物の分解と生分解性プラスチックへの転換,(頁 344),2021年05月,978-4-924728-87-5

  • Microbial Biodegradation of Xenobiotic Compounds 1st Edition by Young-Cheol Chang

    M. Venkateswar Reddy, Rui Onodera, Young-Cheol Chang,CRC Press,Degradation of Aromatic Compounds and their Conversion into Useful Energy by Bacteria,(頁 240),2019年01月,9781138743922

  • Microbial Biodegradation of Xenobiotic Compounds 1st Edition by Young-Cheol Chang

    K. Jayaprakash, M. Govarthanan, R. Mythili, T. Selvankumar, Young-Cheol Chang,CRC Press,Bioaugmentation and Biostimulation Remediation Technologies for Heavy Metal Lead Contaminant,(頁 240),2019年01月,9781138743922

  • 室蘭工大 未来をひらく技術と研究

    張傛喆,北海道新聞社,微生物の機能を利用したバオテクノロジー,(頁 232),2014年07月,978-4894537453

  • 微生物の科学と応用

    菊池慎太郎、高見沢一裕、張傛喆,(頁 113),2012年03月

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論文 【 表示 / 非表示

  • Cometabolic degradation of toxic trichloroethene or cis-1,2-dichloroethene with phenol and production of poly-β-hydroxybutyrate (PHB)

    Young-Cheol Chang, M. Venkateswar Reddy, DuBok Choi,Green Chemistry,23巻,(頁 2729 ~ 2737),2021年03月

  • Production of biofuel precursor molecules (monocarboxylic acids, biohydrogen) from apple and pumpkin waste through an anaerobic fermentation process

    M. Venkateswar Reddy and Young-Cheol Chang,Sustainable Energy & Fuels,5巻,(頁 4133 ~ 4140),2021年07月

  • Validation of biphenyl degradation pathway by polymerase chain reaction, peptide mass fingerprinting and enzyme analysis

    Young-Cheol Chang, Hideto Sugawara, M. Venkateswar Reddy,Water-Energy Nexus,4巻,(頁 69 ~ 75),2021年05月

  • Polyhydroxyalkanoates (PHA) production using single or mixture of fatty acids with Bacillus sp. CYR1: Identification of PHA synthesis genes

    M. Venkateswar Reddy, Ayumu Watanabe, Rui Onodera, Yasuteru Mawatari, Yusei Tsukiori, Atsushi Watanabe, Miran Kudou, Young-Cheol Chang,Bioresource Technology Reports,11巻,Article Number:100483,2020年09月

  • Biodegradation of alkylphenols by rhizosphere microorganisms isolated from the roots of Hosta undulata

    Young-Cheol Chang, M. Venkateswar Reddy, Honoka Umemoto, Sonomi Kondo, DuBok Choi,Journal of Environmental Chemical Engineering,8巻,Article Number:103771,2020年06月

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国際会議Proceedings 【 表示 / 非表示

  • Production of acetic acid, a precursor molecule for the synthesis of PHA by optimizing the culture conditions using Acetobacter sp. C1 strain

    Kazuma Imura, M. Venkateswar Reddy, Young-Cheol Chang,Proceedings of 6th Green and Sustainable Chemistry Conference Online,2021年11月

  • Evaluation of PHA production using mixture of fatty acids

    Yusei Tsukiori, M. Venkateswar Reddy, Young-Cheol Chang,JSED2020,(頁 28 ~ 29),Muroran, Japan,2020年03月

  • Availability of multiple fatty acids for the production of PHA

    Atsushi Watanabe, M. Venkateswar Reddy, Young-Cheol Chang,JSED2020,(頁 76 ~ 77),2020年03月,Muroran, Japan

  • Polyhydroxyalkanoates (PHA) Production from Wastewaters using Pure and Co-culture Bacterial Systems: A New Approach of Bio-circular Economy

    Young-Cheol Chang and M. Venkateswar Reddy ,EPAM2019,(頁 55),2019年12月

  • Degradation of toxic compounds at low and medium temperature conditions using filamentous fungus Penicillium sp. CHY-2

    Young-Cheol Chang,The 14th International Symposium on Persistent Toxic Substances,2017年09月

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論説・解説 【 表示 / 非表示

  • これまでの日韓中研究交流とこれからの環境技術国際共同研究

    環境技術学会誌,46巻,8号,(頁 32 ~ 37),2017年08月

  • 有用微生物の高度利用による健康なまちづくり および循環型社会形成の推進

    張傛喆,モルラン,60巻,(頁 22 ~ 24),2017年04月

  • 微生物の機能を利用した汚染浄化及びバイオプラスチック産生

    チャンヨンチョル,国立大学54工学系学部ホームページ(環境への取り込み),2015年08月

  • Isolation of Bacillus sp. strains capable of decomposing alkali lignin and their application in combination with lactic acid bacteria for enhancing cellulase performance

    Chang YC,About Renewable Energy Global Innovations,2015年02月

  • Extraction of Heavy Metals from CCA Preservative-Treated Wood WasteUsing Lactic Acid Bacteria: An Environment-Friendly Technology

    Young-Cheol Chang and Shintaro Kikuchi,J. Bioremed. Biodegrad.,3巻,12号,(頁 e126 ~ ),2012年03月

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研究報告 【 表示 / 非表示

  • 下水の高付加価値化に伴う汚泥減量化技術の開発

    張 傛喆,JFE21 世紀財団研究報告書,2017年03月

  • 「産業廃棄物の高度利用・処理関係国際会議等誘致可能性実証調査業務委託」、発注先(室蘭市)、受託(メイセイエンジニアリング&室蘭工業大学)

    チャン ヨンチョルら,環境省産業廃棄物の高度利用・処理関係国際会議等誘致可能性実証調査業務委託報告書,(頁 1 ~ 70),2017年03月

  • 様々な廃水を用いた安価なバイオプラスチック生産システムの開発

    張 傛喆,国立研究開発法人JSTマッチングプランナープログラム「探索試験」、研究報告書,(頁 1 ~ 18),2015年03月

  • 新規のPCE完全脱塩素化菌の分解酵素精製及び汚染土壌修復中の群集構造解析

    チャンヨンチョル,科学研究費基盤研究(C)中間報告書,2014年05月

  • 環境汚染物質処理部門

    チャンヨンチョル ら,CEDAR annual report,2014年03月

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学会等発表 【 表示 / 非表示

  • Production of acetic acid, a precursor molecule for the synthesis of PHA by optimizing the culture conditions using Acetobacter sp. C1 strain

    Kazuma Imura, M. Venkateswar Reddy, Young-Cheol Chang,6th Green and Sustainable Chemistry Conference Online,Proceedings of 6th Green and Sustainable Chemistry Conference Online,2021年11月16日,オランダ

  • アルカリ分解を用いたHPLCによるPHAの簡易定量法の開発

    齋藤 興、張 傛喆,水処理生物学会,水処理生物学会講演予稿集,(頁 62),2021年10月28日,オンライン,日本

  • 微生物による揮発性有機塩素化合物の共代謝による分解と生分解性プラスチックへの転換

    張 傛喆,生物工学会,生物工学会年次大会講演集,(頁 189),2021年10月27日,オンライン,日本

  • 食品排水から単離したC1株の酢酸生産における最適培養 条件の検討

    井村 和茉, 張 傛喆,日本生物工学会,日本生物工学会年次大会予稿集,(頁 189),2021年10月27日,オンライン,日本

  • 自然環境サンプルからのPHB分解菌の単離及び最適分解条件の検討

    佐野 夕貴, 張 傛喆,環境バイオテクノロジー学会,環境バイオテクオロジー学会大会要旨集,(頁 29),2021年09月02日

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共同研究の実績 【 表示 / 非表示

  • 中小企業

    2017年08月08日,その他,1000000(円)

  • 中小企業

    2008年06月01日,環境分野,1300000(円)

受託研究の実績 【 表示 / 非表示

  • 公益法人等

    2017年12月01日,ライフサイエンス分野,1560000(円)

  • 公益法人等

    2016年01月29日,環境分野,1690000(円)

  • 公益法人等

    2010年09月15日,環境分野,1300000(円)

  • 公益法人等

    2009年07月09日,ライフサイエンス分野,2000000(円)

  • 公益法人等

    2007年07月12日,環境分野,2000000(円)

科学研究費助成事業 【 表示 / 非表示

  • 有機系廃水を用いた中鎖脂肪酸(MCFA)の持続可能な生産法の開発

    2015年度 ~ 2017年度,特別研究員奨励費,15F15352

  • 耐冷性炭化水素分解菌の分解遺伝子解明及び植物成長促進根圏菌の多面的機能解析

    2014年度 ~ 2016年度,基盤研究(C),26340067

  • 新規のPCE完全脱塩素化菌の分解酵素精製及び汚染土壌修復中の群集構造解析

    2011年度 ~ 2013年度,基盤研究(C),23510086

特許取得 【 表示 / 非表示

  • 中鎖脂肪酸の製造方法

    日本,特願2016-244767,特開2018-093839

  • ポリヒドロキシブチレートの製造方法及び該方法に利用される新規微生物

    日本,特願2015-117696,特開2017-000075

  • 汚水の処理方法

    日本,特願2016-141923,特開2018-012053

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 基礎生物学(A・B・Cクラス)

    2021年度,学部

  • 微生物科学A

    2021年度,学部

  • 応用微生物学

    2021年度,学部

  • 化学・生物学概論(A・Bクラス)

    2021年度,学部

  • 化学・生物学概論(特設)

    2021年度,学部

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教材開発 【 表示 / 非表示

  • 微生物による芳香族化合物の分解と生分解性プラスチックへの転換

    2021年05月,張傛喆, (頁 33),テクノシステム

  • 水処理問題集(改定)

    2021年05月,張傛喆, (頁 22)

  • Waste Water Engineering Questions and Answers

    2021年05月,Young-Cheol Chang, (頁 165)

  • バイオレメディエーション

    2020年11月,チャン ヨンチョル, (頁 16)

  • 活性汚泥関連問題集

    2020年05月,チャン ヨンチョル, (頁 22)

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教育著書 【 表示 / 非表示

  • 最新の海洋生分解性プラスチックの研究開発動向 -プラごみ・MPsの現状と対策-

    2021年05月,張傛喆, 微生物による芳香族化合物の分解と      生分解性プラスチックへの転換, (頁 344),テクノシステム

  • Microbial biodegradtion of xenobiotic compounds

    2019年01月,Degradation of Aromatic Compounds and their Conversion into Useful Energy by Bacteria, (頁 240),CRC Press

  • 微生物の科学と応用(改定)

    2015年04月,高見澤一裕、張傛喆,三共出版

  • 微生物の科学と応用

    2012年04月,高見澤一裕、張傛喆,三共出版

  • 環境生物工学(改定)

    2011年04月,ソウル保健環境研究院

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公開講座等 【 表示 / 非表示

  • 微生物はどんなところで活躍しているのか?-微生物の優れた能力の応用

    2020年11月13日,深川西高校,深川,講演

  • 微生物はどんなところで活躍しているのか?

    2016年10月04日,青森県立八戸東高等学校,青森県立八戸東高等学校,平成28年度 高等学校等訪問説明会,講演

  • 有用微生物の高度利用による循環型社会 形成推進および地域産業の活性化

    2016年11月19日,第一回日本水環境学会北海道支部 ・東北支部合同企画,函館,講演

  • バイオ機器分析特論

    2014年11月19日,室蘭工業大学、北見工業大学,室蘭工業大学共同利用施設,SCS単位交換授業 ,講演

  • 地区別懇談会

    2014年11月03日,室蘭工業大学,室蘭工業大学,地区別懇談会,未設定

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講演 【 表示 / 非表示

  • 微生物の優れた能力の応用

    2020年11月13日

  • 複数微生物を嫌気培養してなる中鎖脂肪酸の製造方法

    2017年12月07日,科学技術振興機構

  • 日本初の認知症予防機能性表示食品開発を目指して

    2017年07月08日,統合医療機能性食品国際学会

  • 有用微生物の高度利用による循環型社会形成推進および地域産業の活性化

    2016年11月19日,日本水環境学会北海道支部

  • 有用微生物の高度利用による循環型社会形成推進および地域産業の活性化

    2016年03月21日,平成28年度第1回地域コア運営委員会

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研修 【 表示 / 非表示

  • 土木学会のCPDプログラムJSCE20-0307 

    2020年06月27日,環境技術学会,CPDプログラム参加者

  • 有機溶剤取扱業務衛生教育

    2017年03月22日,室蘭工業大学技術部

  • 持続可能な社会の形成に大きな役割を果たす「3R(Reduce・Reuse・Recycle)業界

    2017年03月11日,北海道庁,札幌 建設会館,北海道・環境の未来育成事業

  • コミュニケーション力ってなんだろう

    2012年08月22日,FD委員会,洞爺,FD研修ワークショップ,参加

  • シラバス

    2011年04月11日,室蘭工大,洞爺,新入生オリエンテーション,運営

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学会・研究会の主催等 【 表示 / 非表示

  • 7th International Congress on Biofuels and Bioenergy

    Toronto,Advisory Board,Canada

  • International Conference on Renewable Energy and Resources2017

    Vancouver,Advisory Board,Canada

  • EPAM2019

    Committee

  • The 10th Forum on Studies of Environmental and Public Health Issues in Asian Mega-cities

    岐阜市,Committee,日本

  • 日本生物工学会北日本支部札幌シンポジウム

    札幌,委員

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学会委員会 【 表示 / 非表示

  • 論文査読委員会

    2021年03月25日 ~ 2026年03月25日,委員,Energy & Environmental Science,全国

  • 編集委員会 (Associate Editor)

    2021年09月16日 ~ 2024年08月31日,委員,Frontiers in Bioengineering and Biotechnology,全国

  • 編集委員会 (Assistant Editor)

    2021年01月01日 ~ 2025年01月01日,委員,Applied Biochemistry and Biotechnology,全国

  • 論文査読委員会

    2021年03月25日 ~ 2026年03月25日,委員,Environmental Science: Water Research & Technology,全国

  • 日本生物工学会

    2019年04月01日 ~ 2023年03月31日,委員,日本生物工学会 代議員,全国

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学協会役員 【 表示 / 非表示

  • 米国Biodegaradation & Bioremediation

    2015年04月01日 ~ 2016年03月31日,全国,支部長

  • Journal of Odor and Indoor Environment

    2014年04月01日 ~ 2015年03月31日,全国,本部役員

  • Journal of Enzyme Eng.

    2013年03月01日 ~ 2014年03月31日,全国,本部役員

  • Biodegradation and Bioremediation

    2013年03月01日 ~ 2014年03月31日,全国,支部長

  • Biodegradation and Bioremediation

    2011年04月01日 ~ 2013年03月31日,全国,支部長

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審議会 【 表示 / 非表示

  • ポーランドNational Science Center課題審査

    2020年03月 ~ 2021年03月,ポーランドNational Science Center,委員

  • 新エネルギー産業技術総合開発機構(NEDO) 課題審査

    2019年04月 ~ 2022年03月,委員

  • 新エネルギー産業技術総合開発機構(NEDO) 課題審査

    2017年04月 ~ 2019年03月,新エネルギー産業技術総合開発機構,論文査読

  • 新エネルギー産業技術総合開発機構(NEDO) 課題審査

    2016年04月 ~ 2017年03月,論文査読

  • 新エネルギー産業技術総合開発機構(NEDO)

    2015年03月 ~ 2016年03月,新エネルギー産業技術総合開発機構(NEDO),論文査読

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調査研究会 【 表示 / 非表示

  • 環境工学発展全般事業

    2017年度 ~ 2019年度,委員,土木工学会環境工学委員会

国・自治体等の委員 【 表示 / 非表示

  • 韓国産業技術振興院 Korea Technology Advisory Group

    2021年度

  • 韓国産業技術振興院 Korea Technology Advisory Group

    2020年度

  • 韓国産業技術振興院 Korea Technology Advisory Group

    2019年度

  • グローバル技術支援団委員

    2018年度

国際研究協力活動 【 表示 / 非表示

  • 有機塩素化合物およびホエーを用いたPHA生産

    Rensselaer Polytechnic Institute, the US,2021年06月 ~ 2023年03月

  • 揮発性有機塩素化合物を利用したバイオプラスチック生産

    韓国,朝鮮大学,2020年03月 ~ 2022年03月

  • 酢酸菌を利用した酢酸由来PHAの開発

    BASF Korea,2020年01月 ~ 2022年03月

  • Water-energy nexus

    韓国ソウル市立大学,2019年12月 ~ 2021年11月

  • 北東アジア超微細粉塵の移動究明のための国際共同観測研究

    韓国、中国、台湾,ソウル市立大学、ソウル保健環境研究院、清華大学、台湾大学,2017年09月 ~ 2020年08月

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